モンスターミラー

Z-Ⅱタイプの丸型ミラー!

モンスターミラー

モンスターミラー 10mm×P1.25 クローム詳しく見る

モンスターミラー 10mm×P1.25 クローム

タイプ: 品番:63525 価格(税込): \1,925

モンスターミラー 10mm×P1.25 ブラック詳しく見る

モンスターミラー 10mm×P1.25 ブラック

タイプ: 品番:24503 価格(税込): \1,925

特徴

Z-Ⅱタイプの丸型ミラー。M8(24502)はモンキー等のミニバイクに適合。左右共通。
作業時間
単独/トータル
-/ -
備考
●新保安基準適合サイズ:全年式の車両に適合します。


≪ミラーは右側だけついていれば良いのか?≫
  道路運送車両の保安基準よりバックミラーに求められる諸条件の一部を要約すると、「通常の運転姿勢から、左右外側線上後方50mまでの交通状況を確認できること」とあります。つまり、ミラー1個で左右後方50mが確認できれば1個でもよいと言うことですが、ミラーの大きさの制限等もありますので、現実的には1個で視界を確保する事は無理でしょう。安全のためにも左右にミラーを取り付けることをオススメします。

≪バックミラーの新保安基準について≫
 平成19年(2007年)1月1日以降に製作された自動車(自二輪車および軽二輪車)に備える後車鏡は、下記の規定(一部のみ要約)に該当するものは保安基準適合外となり、公道での使用、および車検には対応できません。

●鏡面の面積が69cm2未満であるもの。
●円形の鏡面は、鏡面の直径が94mm未満のもの。または150mmを超えるもの。
●円形以外の鏡面は、鏡面に直径78mm未満の円が内包できないもの、または鏡面が縦120mm、横200mm(または逆)の長方形に内包できないもの。
●歩行者等に接触した場合において、歩行者等に傷害を与える恐れのあるもの。

※後付け部品に関しては、純正バックミラーのようにEマーク取得は義務付けされていませんが、たとえ鏡面の面積をクリアしていても“衝撃緩衝”の点で、不明瞭な現場判断による可否判断をされる恐れがありますので、従来タイプのバックミラーは全て「新保安基準適合外」とします。

カタログ表記上では、新保安基準に適合しないものは、保安基準適合外 としています。なお、新保安基準適合外 でも平成18年(2006年)12月31日以前に製作された自動車においては、商品を使用することは何ら問題はありません。
注意
※2007年以降の車両に取り付けする場合は、衝撃緩和装置の同時装着が必要です。
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Z-Ⅱタイプの丸型ミラー!
商品ラインアップ 商品概要
特徴

Z-Ⅱタイプの丸型ミラー。M8(24502)はモンキー等のミニバイクに適合。左右共通。

作業時間
単独/トータル

-/ -

備考

●新保安基準適合サイズ:全年式の車両に適合します。


≪ミラーは右側だけついていれば良いのか?≫
  道路運送車両の保安基準よりバックミラーに求められる諸条件の一部を要約すると、「通常の運転姿勢から、左右外側線上後方50mまでの交通状況を確認できること」とあります。つまり、ミラー1個で左右後方50mが確認できれば1個でもよいと言うことですが、ミラーの大きさの制限等もありますので、現実的には1個で視界を確保する事は無理でしょう。安全のためにも左右にミラーを取り付けることをオススメします。

≪バックミラーの新保安基準について≫
 平成19年(2007年)1月1日以降に製作された自動車(自二輪車および軽二輪車)に備える後車鏡は、下記の規定(一部のみ要約)に該当するものは保安基準適合外となり、公道での使用、および車検には対応できません。

●鏡面の面積が69cm2未満であるもの。
●円形の鏡面は、鏡面の直径が94mm未満のもの。または150mmを超えるもの。
●円形以外の鏡面は、鏡面に直径78mm未満の円が内包できないもの、または鏡面が縦120mm、横200mm(または逆)の長方形に内包できないもの。
●歩行者等に接触した場合において、歩行者等に傷害を与える恐れのあるもの。

※後付け部品に関しては、純正バックミラーのようにEマーク取得は義務付けされていませんが、たとえ鏡面の面積をクリアしていても“衝撃緩衝”の点で、不明瞭な現場判断による可否判断をされる恐れがありますので、従来タイプのバックミラーは全て「新保安基準適合外」とします。

カタログ表記上では、新保安基準に適合しないものは、保安基準適合外 としています。なお、新保安基準適合外 でも平成18年(2006年)12月31日以前に製作された自動車においては、商品を使用することは何ら問題はありません。

注意事項

※2007年以降の車両に取り付けする場合は、衝撃緩和装置の同時装着が必要です。

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