DT-E1プラス: 自分の声が相手に伝わらない
A. 以下をご確認ください。
●DT-E1プラスは、付属のTYPE-Cスピーカーケーブルをインカム本体に正しい向き(ケーブルロック部が手前側となる向き)で挿し込むことで左右スピーカー/マイクに導通する製品仕様です。
●具体的な確認手順は以下の通りです。
(1)TYPE-Cスピーカーケーブルの挿し込み向き確認
付属のTYPE-Cスピーカーケーブルは、インカム本体に正しい向き(ケーブルロック部が手前側となる向き)で挿し込んでください。
*逆向き(ケーブルロック部が手前ではなく、逆となる向き)で挿し込むと、本体の嵌合部にケーブルロックできません。また、左右スピーカー/マイクにも導通しません。
(2)マイクの状態確認
TYPE-Cスピーカーケーブルの挿し込み向き、ならびにコネクタ接続に異常がなく、現在ご使用のマイクだと「自分の声が相手に伝わらない」場合は、念のため別のマイクに入れ替えてお試しください。
*ケーブル型マイクを現在ご使用の場合は、付属のブーム型マイクへ入れ替え、マイク根元の白い部分を口の方向に向けてお試しください。
*ブーム型マイクを現在ご使用の場合は、付属のケーブル型マイクへ入れ替えてお試しください。
マイクを入れ替えると正常に作動する(自分の声が相手に伝わる)場合は、入れ替える前の「マイク単体の交換」を要す状態といえます。
また、TYPE-Cスピーカーケーブルの挿し込み向き、ならびにコネクタ接続に異常がなく、マイクを入れ替えても「自分の声が相手に伝わらない」場合は、お手元のマイク(ケーブル型/ブーム型)を含め、他の部品(ベースプレート、インカム本体、またはその両方)の不具合が考えられます。
なお、上記何れにおいても、お手元で不具合が改善しない(自分の声が相手に伝わらない)場合は、弊社の商品保証規定にのっとり対応させていただきます。購入証明書(「購入店舗様名」「日付」「商品名」「品番(5桁の数字)」が全て確認できる画像/資料)をご用意のうえ、当サイトのお問い合わせフォーム(メールフォーム)よりお問い合わせください。
#対象品番: 25029,25049
#対象語句: インカム(DTシリーズ),DT-E1プラス:品番25029/25049,DT-E1+,DTE1+,DT-E1+,DTE1+,dt-E1+,dtE1+,dt-E1+,dtE1+,dt-e1+,dte1+,dt-e1+,dte1+,DT-E1プラス,DTE1プラス,DT-e1プラス,DTe1プラス,DT-E1プラス,DTE1プラス,DT-e1プラス,DTe1プラス,DT-E1プラス,DTE1プラス,DT-e1プラス,DTe1プラス,DT-E1プラス,DTE1プラス,DT-e1プラス,DTe1プラス,DT-E1プラス,DTE1プラス,DT-e1プラス,DTe1プラス,dt-E1プラス,dtE1プラス,dt-e1プラス,dte1プラス,dt-E1プラス,dtE1プラス,dt-e1プラス,dte1プラス,dt-E1プラス,dtE1プラス,dt-e1プラス,dte1プラス,dt-E1プラス,dtE1プラス,dt-e1プラス,dte1プラス,dt-E1プラス,dtE1プラス,dt-e1プラス,dte1プラス